冷えとり治療(冷えとり健康法)

冷えとり岩盤浴 治療器

「冷えは万病の元」
ことわざですが、普段は冷えに対して意識が薄れがちな方がほとんどです。


ジコサポ保険整骨院のスタッフは全員冷え取り健康法を行っています。


休みの日も休まず楽しく、冷え取り健康法を行っています!

体の表面だけを温めてもあまり意味がありません。


冷えとり治療器で体の深部を温め、シルク靴下で保温することが大切です。


冷えとり治療器は磁力エネルギーが体の奥30cmまで到達することで直接、内蔵(体の深部)を温めます。


遠赤外線やホットパック、ドームもセラミックの効果によって筋肉奥まで温めます。


冷え性改善、便秘にも効果があります。

冷えとり健康法の説明

冷えとは何なのか?


冷え取り健康法とはどういう健康法なのか?


難しいことはありません!


何か特別なものではなく当たり前のことを当たり前にするというだけのことなんです。


(結果である病気を)(原因である生活の乱れを)
 治すな 直せ
(原因である生活の乱れを)(どんな病も)
 直せば 治る

冷えとり健康法を開発した医師 進藤義晴先生の言葉です。


目からうろこの話ですが 、よく考えてみるとすごく簡単な話です。


病気は生活の乱れという(原因)の結果(症状)にしかすぎません。 


皆さん結果(症状)を治そうとする方が多いです。 


熱が出たら熱冷まし、痛みが出たら痛み止め。 


原因(生活の乱れ)を直すというのは意識が薄れがちです。

熱が出るのには熱が出る原因があります。


体の中に入ってきた菌を熱で殺そうとしているのです。 


体は良くできています。


何の意味もなく身体が急に血圧や血糖値や体温を上げることはありません。 


病気の原因は一つです。 


「食べ過ぎです。」以上終わりです。


ほとんどの方が原因(食べ過ぎ)をやめずに、薬を飲んで結果である症状を治そうとする方が多いです。


進藤先生もいろいろと西洋医学の治療をしたそうです。 


でもあまり治らなかったそうです。 


そこで気がついたそうです。この順番が大切なんです。


1. 規則正しい生活 


2. 治療 


3. 薬


考えてみれば当たり前ですが、家でめちゃくちゃな生活していて薬飲むのは本末転倒ですね。


そこで最後に行き着いたのが「冷えとり健康法」なんです。


身体を冷やさない、朝起きて夜寝て、3度決まった時間に ご飯を食べて、食べ過ぎない……。 


規則正しい生活をする。ただそれだけです。 


冷え取り健康法とは体の循環をよくするよう


・靴下の重ね履きをします。 


・体に溜まった毒素を出すため シルクのものを身に着けます。 


なぜ冷えるの?なぜ靴下を重ねて履くの? 


足の体温は何度かご存知でしょうか? 


答えは 31度です。


構造的に誰でも冷えているという事です。 


またふくらはぎは第2の心臓と呼ばれています。 


考えてみると心臓から出た血液が足先まで行ってまた心臓まで戻ってくるというのはかなり無理があります。 


心臓から足までは重力があるので簡単に行きます。

 
ただ足先から重力に逆らって心臓まで戻ってこなければいけません。 


そこで循環不全(車でいったら渋滞です)になり冷えがおきます。


だから夕方になるとむくんだり、足を高く上げているとむくみが取れます。 


そこの渋滞(うっ血)している場所を冷やさないようにして循環をよくするのが靴下の重ね履きです。 


靴下の重ね履きなしに冷えとりは出来ません!


シルクには毒だし効果があります! 


寝たきりの方でもシルクの靴下をはくと靴下に穴が開くそうです。 


シルクの靴下を履いていると穴があくことがあります。 


これは足の裏の反射区(体の中の悪いところ)から毒素が出て靴下に穴が開いていくということです。 


そこ(反射区)から毒素が出ておりシルクが毒素を吸収し、最後には穴が開いてしまいます。


驚くべきことに全く歩いていない寝たきりの方に シルクの靴下を履かせても穴が開いてしまうそうです。

冷えは万病の元

冷え取り健康法とは万病予防ができる画期的な健康法なのです!!

組み合わせることでさらに効果的な治療方法

神経ブロック 超音波治療器

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高電圧電気治療器は筋肉の奥10cmまで届きます。​

バランス矯正法

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元の原因は筋肉の異常緊張です。先ずは痛みをとります。次は筋肉の緊張をとります。​

IDストレッチ

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体に痛みや歪みを引き起こしている原因の筋肉を見つけて、痛みをとりストレッチしていく治療法です。